悠悠北海道®とは

悠悠北海道®はアジア全域でPR、しっかりサポートするポータルサイトです。

インバウンド(訪日外国人)が急増中で、個人旅行者(FIT)が主流になりつつあります。
悠悠北海道®はFIT集客の総合対策で、道内はもちろん国内でもオンリーワン!
日本語で依頼してアジア11サーバーから現地発信、店頭対策までをワンストップで相談できます!

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FIT集客、誰に相談しますか?

日本政府観光局の調べによると2014年に日本を訪れた外国人は前年比29.4%増の1341万3600人。円安で日本への旅行が割安となったほか、東南アジア諸国の訪日ビザ緩和、2014年10月からの消費税の免税対象拡大を追い風に、過去最多を更新しました。

観光庁の「訪日外国人の消費動向 平成25年 年次報告書」によるとその内訳は、個人旅行は61.6%、団体旅行は38.4%。観光やレジャーで訪日する人の約6割は個人旅行が主流になっています。

こうした状況をみて、自社の成長戦略に結びつけたいと考えている企業や団体は多いのではないでしょうか。これまで団体客の誘致なら旅行代理店に相談することが出来ました。但し、マージンを支払う前提なので、利益率も低く、旅行者に何かと振り回されることも少なくなかったと思います。これが外国人の個人旅行者(FIT)となると話は別で、旅行代理店も頼りにはなりません。

FITの集客対策には、外国語でのPRや、スタッフの外国語力、インターネットに関する知識などが必要になります。中小の企業や店舗にはそれは簡単なことではなく、最初からあきらめてしまうかもしれません。ただ、スタッフに恵まれて資本力がある人だけがFITの集客を行うのなら、旅行者に届く情報が乏しくなり選択肢が絞られるので、北海道観光の魅力も広がらないでしょう。

以前からアジア各国に対して、北海道や各市町村の担当部署、旅行代理店が中心となり観光プロモーションが行われていますが、基本的にはカタログ的な情報を提供しているようです。

実際、中国やタイなど現地を訪ねてインタビューしてみると、それらは必ずしもFITが望むものではなく、もっとバラエティ豊かで新鮮な情報を継続的に提供されることを期待していることがわかりました。また、1か所だけの情報でなく、次にどこで何をするかがイメージできるような旅程プランや楽しみ方のアイデアなども欲していました。

私たちはこうした実情を踏まえて、今までにないFITのトータルな対策が必要だと考えてきました。

アジアからのFITの集客なら断然、悠悠北海道®です。

 

悠悠北海道®はFIT集客の総合対策

 

観光業界に詳しい人からは「FIT集客はとても面倒で、成功するはずがない」と言われる中で、悠悠北海道®は2011年に産声を上げました。手探りで方法論を研究し、オンリーワンのサービスを開発してきました。それが私たちの提供するFIT集客の総合対策です。

topimage北海道への外国人個人旅行者に対する情報提供、PR、集客、客単価アップのサービスで、主として
1)悠悠北海道®ホームページ 2)悠悠北海道®マップ 3)悠悠北海道®指差しメニュー
の3つのサービスと、これに付随する
4)旅行者への事前アドバイス・予約代行 5)スマホサービス 6)ちょい撮り多言語動画サービス  7)SNSサービス
の4つの付帯サービスの総称が悠悠北海道®です。

→ 具体的なサービス内容について

おかげ様で、悠悠北海道®ホームページへのアクセス数は月間で100万件を超え増加しています。悠悠北海道®で地域の観光情報を発信する市町村や団体は準備中も含めると札幌市をはじめ19あり、取引先も100社を超えています。

さあ、ご一緒に悠悠北海道の各種サービスを使って、北海道の魅力をFITへ向けて発信しませんか。


 

見つけて、選んでもらうためのインターネットの活用

 

FITの人々は旅行を計画するにあたり、インターネットを活用し情報を収集しています。来店を願うなら、その際に自分たちのHPを見つけてもらえなければいけません。

英語や中国語のページを作る人もいますが、実はそれだけではFIT集客にあまり効果がないことは知られておりません。そもそも社名も店名も知らないと検索できませんし、相手が住む現地で情報発信しないと検索結果に出てこないのが主要な検索エンジンの仕組みだからです。特に中国では政府に許可されたHPしか検索結果に表示されませんから、日本語ページを翻訳して中国語ページを作成するだけでは徒労に終わってしまいます。

現地からの情報発信を低いコストで安定的に続けることは、FIT集客の大前提です。インターネットの実情を正しく理解した上で、北海道に興味を持ち、観光情報を求めている人に上手に見つけてもらい、選んでもらえるための適切な対策が必要なのです。


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