「悠悠北海道」通信 Vol.105「コロナ収束期から」配信

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メールマガジン「悠悠北海道」通信 (Vol.105)を配信しました。

今号のテーマは「コロナ収束期から」です。

9月3日菅総理の総裁選不出馬発言に驚きました。
個人的には、「スマホの通信価格の半強制的な引き下げ断行」という公約が守られたことは素晴らしいと評価し、任期中に5G回線が始まったこと、デジタル庁が発足したこと、いろいろ指摘されても「ワクチン接種が40%になり年末には60%を超え安定圏に入ること」などなど、TV映りや発言への揚げ足取りを無視すれば、わずか1年で非常な働きをされたと感じています。
特に、前政権が起こした数々の癒着やゴタゴタはなく、もう少しで、経口薬が正式発表され来年にはコロナは収束期に入る直前でした。

収束期を意識しましょう。観光客は戻ってくるでしょうか?お客様は戻ってくるでしょうか?皆さんはどのような絵を描いていますか?

1、支笏湖丸駒温泉(千歳)の閉鎖から
2、コンビニの宅配参入について
3、北斗という名の中国の測位衛星
4、北海道の空、日本の空の状況
5、収束期に向けてのスケジュール(新たなサービス)
6、悠悠北海道データ集